ニュースリリース公開のお知らせ
『東陽テクニカ、EC SENSING社から独自技術を取得』
電動モビリティ社会の資源循環に向けて 二次電池の劣化診断ソリューションを開発、
AIを活用しデータベース構築を推進
株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高野(こうの) 俊也(としや)、以下 東陽テクニカ)は、このたび、蓄電池、エネルギーシステムなどの分野で研究開発を進めてきたベンチャー企業のEC SENSING株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:逢坂 哲彌、以下 EC SENSING社)が保有する「蓄電池の劣化診断・寿命予測に関する資産」を取得しました。EC SENSING社の独自技術を活用し、二次電池の劣化診断ソリューションの提供やAIを活用したクラウド型のデータベース統合ソリューションの構築を目指します。これにより、電動モビリティの中古市場をはじめとした幅広い分野での事業展開を加速させます。
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