メリット
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ファイルのバージョン管理を行うことにより、以前の状態にファイルの内容を戻すことができます。ファイルの追加や削除についても再現が可能です。
並行開発を強力にサポートし、マージ・ユーティリティ(GUI)を使用することにより、一方から他方へのマージ操作を容易に行うことができます。
クライアント/サーバ間の通信は、ネットワーク・ファイルシステムに依存しないため高速に機能し、ユーザにストレスを感じさせません。
ファイルに対して実際に行った変更を記録するだけでなく、それがどの変更要求に基づいて実施されたのかを管理、追跡することができます。
Windows(Shift-JIS)、UNIX(EUC)のコード変換をサポートし、プラットフォームが混在している環境における開発作業を容易にします。
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サポートOSとバージョン
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サーバ/コマンドライン- 32ビット版
・Windows 2000 SP3以上 / XP SP2以上 / Vista / Server 2003
・Solaris 10(SPARC版)
・Linux(Kernel 2.6.4以上)
・Mac OS X 10.5(Intel版)
サーバ/コマンドライン- 64ビット版
・Windows XP SP2以上 / Vista / Server 2003
GUIクライアント(P4V)- 32ビット版
・Windows 2000 SP3以上 / XP SP2以上 / Vista / Server 2003
・Red Hat Enterprise Linux 4 (x86)
・Mac OS X 10.5(Intel版)
すべての商標または登録商標は、それぞれの所有者に帰属します。
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